おはようございます(^。^)
A-isso(あいそ)の磯貝あきよです。
寄席デビューの日は、
私の久しぶりのオフでした。
週末にも仕事が入ることがあるので
この日は 前から
息子たちと 一緒に出かける約束を
していました。
息子たちのリクエストは 落語と温泉か銭湯。
久しぶりのオフだから
私は、秩父の山奥の温泉へ行こうと思ったのに
「落語」が希望とは (^^ゞ
長男は5月に寄席デビューをして
その時 一緒に行かなかった次男のために
見せてあげたいから どうしても落語なんだそうです。
次男は というと
テレビや絵本で落語のことを
知っているけれど
イマイチ ピンとこなくて
落語はどうでもいい。
ただし、 銭湯か温泉。これは絶対です。
オフとはいえ、
出発が 午後になってしまったので
落語はパスする予定でした。
何度も ごめんね〜 と伝えたのですが
長男が 「 絶対に 落語を聴きたい〜!」 と。
珍しくガンコにいうもので
母も断念。
それほど
落語を聴くことを 楽しみにしていたのなら
寄席に行く希望は通してあげようと思い
移動中に検索。:
(社)
落語協会 本日の寄席
浅草演芸ホールのメンバーはイマイチ ピンときませんでした。
鈴本演芸場は 昼席のトリが 柳亭燕路師。
柳家九治と名乗っていた二つ目の頃 よく聴いていたので
この人なら 息子にもオススメできると
鈴本へ向かうことにしました。
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写真は 鈴本演芸場へ到着した直後の ノリノリの息子たちです。
2010年 我家の夏の思い出 息子たち 寄席デビューの巻
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http://a-isso.seesaa.net/article/161523783.html
長男8才(小2) 次男(4才:年中)








