いつもありがとうございます。
東中野にあるA-issoワークハウス
「スペースたんぽぽ」では、
現在、月一回のペースでホメオパシー講座を開催しています。
今月は24日火曜日10時からです。
ホメオパシーは約200年前のドイツで生まれました。冩血(しゃけつ) や水銀治療を行う当時の医療に疑問を持った医師ハーネマンが、医学の文献を翻訳している時に抱いた1つの疑問がきっかけとなり 『同種の法則』の発見につながりました。「その症状を起こす物には、その症状を取り去る力もある」という法則です。日本の民間療法でも、 喉が痛い時には生姜湯、鼻づまりのときにはネギ湿布、というのがあります。喉が痛く無い時に生姜湯を飲むと喉がヒリヒリするし、 鼻づまりが無い時にネギやタマネギを切ると涙や鼻水が出る事を思うと、ここにも先人たちの知恵としての「同種の法則」 を見る事ができます。
〜日本ホメオパシーセンター原宿・たまゆら堂のページより引用〜
日本の民間療法でも、抗生物質・医薬品の手に入りにくい時代・ない時代には、自然治癒力を高める智恵がたくさんありました。
鼻水が出たら鼻炎薬、咳が出たら咳止めを飲んだりしていませんか?鼻水や咳、発熱も含めて、
病気を治そうとするためのカラダからのメッセージです。
ホメオパシーは症状のある部分だけに着目するのではなく、全体的・包括的に総合的にとらえます。ホメオパシー医学はドイツ生まれですが、
東洋医学的な考え方にも通じるものがあります。
日本ホメオパシーセンター原宿・たまゆら堂のホメオパス、小林ひろの先生をお迎えして、
今月は「子どものかかる病気と予防接種についてのお話」をレクチャーしていただきます。
医療保険が充実してきていますが、みなさんは心身ともに健康でしょうか?
子どもがかかる病気(はしか、水疱瘡、おたふく風邪など)と予防接種を勧められる病気、
わが子の健やかな成長と健康を考えたときに何をどう選んだらよいのでしょうか。病気の正体を知って、病気や症状に対する恐怖を手放し、
健康のステージをアップさせるための秘訣をお伝えいたします。
予防接種を受ける・受けない・選んで受ける、実は様々な選択肢があるのです。
ぜひご一緒に考えて見ましょう。
小さなお子さまがいるご家族のみなさまに特にオススメいたします。
定員まであとわずか。お申込みはお早めに。
すぐに申し込む!
というあなたは、こちらをクリックしてくださいね♪
(お子様連れの方は、お申込みの際にご相談ください。)
