A-issoワークハウス、スペースたんぽぽので講座をご紹介します。
プロセスワーク(プロセス指向心理学)のアプローチを使って、日々の暮らしに活かせる、子育てに役立つ幅広い視点・
価値観に気づくための講座です。
「マザー・ワーク」は、誰かの子供である私達が、
自分の中に内在化されている母親をはじめあらゆる社会の価値観や考え方、習慣、夢、希望などを見ていく時間です。
主にプロセスワーク(プロセス指向心理学)のアプローチを使って、自分自身のあらゆる面と出会います。
<今回の目的>
6月のマザーワークでは、カラダが発しているメッセージに気づいてみましょう。 東洋医学などでも身体症状はカラダからのサイン・メッセージだとして耳を傾けて治療をしていきます。 プロセスワークでも身体症状は自分の日常の意識とは異なったレベルからのなんらかのメッセージを含んでいると考え、その気になる身体症状、 身体感覚にフォーカスしていきます。なにか自分にとって大切な気づきがあると考えるのです。 それを私たちが意識のレベルに浮上させて統合してみることで、大きな変化が生まれることがあります。私自身、そういうワークを体験したり、 学んでいくことで気づきを取り入れることでその症状が軽くなったり、なくなったりしているケースも体験しました。
あなたもなにか、普段から気になる身体感覚や、繰り返し起こる症状、 なくなればいいのにと考えていることはありませんか?その声を聞いてみましょう。
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◆WEEKEND マザーワーク◆
6月のテーマ:カラダからのメッセージを聞こう
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【日時】 2008年6月21日(土) 午前10:00〜13: 00 (受付 9:45-)
【場所】スペース たんぽぽ
東京都中野区東中野5-29-12-301 TEL:03-6411-5813
(地図をクリックすると、
画像が拡大されます)
【参加費】5,000円
◆定員:8名
託児についてはご相談ください。
■予約・お問い合せ
>>コチラ フォームをご利用ください。
または→ info@space-tanpopo.com
(スペースたんぽぽ:担当 磯貝)
【ファシリテーター】DAYA(ダーヤ)
【DAYAプロフィール】
グループファシリテーション、
セラピーやリーディングの個人セッションやアートディレクションなどの仕事を通して気づきのサポート業を行っている。
10年ほど前からセクシュアリティ・ジェンダーや気づき関するワークショップなどを企画する。6才の子の母。
未婚でシングル単位の共同育児を実践中。昨年、ShantiDayaに改名(以前の活動名はMIA)し、
自分の仕事の基盤に瞑想を取り入れるようになる。現在、アメリカ・ポートランドのプロセスワーク研究所の修士課程(MACF)
に在籍。葛藤解決・組織改革ファシリテーションを学んでいる。プロセスワーク資格プログラム修了、レイキマスター、
EFTプラクティショナー。
◆Shanti Daya:http://www.shantidaya.sblo.jp
◆Sexualities〜2nd B.B.〜:http://www.secondbb.net
◆いくじ・するー・いくじ:http://www.ikuji-ikuji.net
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マザーワーク過去の開催歴
【vol.1】シリーズ
2004年:10/23、11/27、12/18
2005年:1/22、2/26、3/26、 4/23
【vol.2】シリーズ
2005年:6月〜12月(8月は休み)、計6回
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【参加者の感想】
第2弾のシリーズへ、不定期で参加していました。
自分の本当の声を聞くことが、最初はとても怖かったのですが、
閉ざしていたフタが少しずつ空いてくることにより、
身近な人との関係が変わってきたような気がします。
フタが空きはじめてからは、泣きたいときに泣けるようになってきて
気持ちが少し軽く楽になってきました。
今まで、気づいていませんでしたが、つらさを我慢していたようです。(30代女性、子どもあり)
■予約・お問い合せ
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または→ info@space-tanpopo.com
(スペースたんぽぽ:担当 磯貝)
お申込みをお待ちしております。
